ゴールデンウイーク初日、何となく大きな事故が起きるような胸騒ぎ、前日からしていた。それでテレビニュースを見て、ドッキリ。
あの事故は、運転手の未熟さもあるでしょうが、観光会社の無計画さが問われるべきです。運転手は「一人では不安」と訴えていたではありませんか。観光客を薄利多売のような心理で扱っては成りません。経営者にはそんな心理が働いていませんでしたか。しかも夜間運転で、長距離、二人で交代しながらの運転でしたら何の問題も起きなかった筈。
ゴールデンウイーク初日、何となく大きな事故が起きるような胸騒ぎ、前日からしていた。それでテレビニュースを見て、ドッキリ。
あの事故は、運転手の未熟さもあるでしょうが、観光会社の無計画さが問われるべきです。運転手は「一人では不安」と訴えていたではありませんか。観光客を薄利多売のような心理で扱っては成りません。経営者にはそんな心理が働いていませんでしたか。しかも夜間運転で、長距離、二人で交代しながらの運転でしたら何の問題も起きなかった筈。
ああ~良かった。子供さん達より親御さんが安心したのではありませんか。生活の中の安心感、どんなに嬉しい事でしょうか。生活の中に不安がありますと、体が自然と硬直していきます。段々何も手に着かなくなり、行動するのも重くなり何も手につかなくなる。逆に、安心感があると、落ち着き、冷静に物事を見るようになって、良い事が頭に浮かび、行動起こす様に成ります。生活の中の不安を取り除く事が、人間にとって一番の栄養剤なのです。
日本の少子化問題も、子育てに、”費用が罹り過ぎる"と言う生活不安から、若い女性が出産に拒否する様に成って来ているのではありませんか。この構造的なものを排除すれば、穏やかに、家庭的な子育てに切り替えた生活望む、若い女性が増えるのでは有りませんか。出産、子育てだって、生活に安心感が無いと、
やはり躊躇せざる得ない。半世紀経過して、独居生活に繋がっていきます。とても晴れやかな人生とか、穏やかな社会生活などといえません。政治家の先生方は"国民の為”といいつつ権力闘争では有りませんか。収めた年金は投資に賭け全部マイナスにし、そのマイナスを国民に押し付け、歳を取った者は立ち上がりたくても立ち上がれません。国会は国民の生活を穏やかにする国会討論をしてください。出る意見は、ちくちくと権力闘争でしかないでは有りませんか。
現在のニュースを聞いていて終戦時から前の生活を思い出します。「ほら、空襲のサイレン」と耳にし、時間に制限なくサイレンの音がすると、防空壕へ逃げる。その時の為に、裸では逃げられません。何時も着替えを枕元に,着る順番に重ねて置く。
一番下に防空頭巾、その次に足袋(現在のように靴下は無かった。は葉の手つくりの足袋)。その次に”もんぺ”(ズボン)。そして上に着る下着。そして上着(冬ならセーター:母の手編みのセーターだった)。大地震と津波の後は終戦時を思い出す。
ニュースで、関東東北の震災の何倍?かになる!と聞いていますと、ただ繰り返し聞いていて良いのであろうか?と思う。深夜に起きたら、どう対処できるか?と考える。子供の頃準備した、防空頭巾の下にレインコート(昔はカッパといった)も必要なのでは?と考えたり、そんな生活習慣は必要ないのであろうか。すぐ様支援はこないと思っている。これないのでは無いか!と思うのであります。”ただ、山へ逃げる”!心の準備のみでよいのか?といつの間にか自分に問いかけている。終戦から60数年経って、皆後期高齢に成り、忘れ去られた生活週間の一つ,自分自ら身を守る事を子供達にしっかりと教えておかなくても良いので有ろうか。気掛かりです。
何処までが真実で、何処までが嘘なのか、秘書が逮捕されて、親方がのうのうと世渡りすること自体、不自然ではありませんか。党員同士で批判のみ強調されても、国民は不安募るのみです。党内が二分化して、何一つ国民の為に解決していかず、
無駄な国会の繰り返しでは「国民のため」などと言う言葉も、でたらめに聞こえてきます。
優れたお考えをお持ちでしたら、総理大臣を批判するのではなく、優れた力をお貸しになっては如何でしょうか。
批判ごとが多すぎると、国民は不安が募り、諸外国からは信用欠く事になりかねません。
一日も早く安定した経済になることを、国民は望む処です。
孫宅に参りました。どうしても、お母さんとお話しすることになります。その話中、突然、うあお~うあお~と叫び声が、何か!と振り向くと、ねねがひさの本を横取りしたうあお~うあお~。姉の方は
”ちょっと見せてくれてもいいじゃない!”と読んでいる様子。
”い~や、それ、ひさが見ていた本、かえして~うあお~うあお~”2歳と5歳の姉妹けんか。発する声の大きさに大人顔負け!とはこの事と思ってみていると、妹の方が、棚から1冊の本を持ってきて、”ねね!これ読んで、逸れはひさが読んでいたので返して!”と姉に向け投げてやった。その姿を見たばばが、「ひささん
逸れは大事、良い事をしたね」。と褒めてやりました。決まり悪くなったねねは、見ていた本から、妹が投げてよこした本に無言で切り替えた。ばばが側に居たので、ねねに「妹に一言言ってあげて!」といいました。”ごめんなさい”とか”ありがとう”とか。わざわざ近寄って、頭をなでながら、「ごめんなさい。ごめんなさいね」。
これから,この子達は、毎日激しいバトルを繰り返していくのでありましょう。押さないうちに思いっきり繰り返しやって、大人になる頃には、一段とおひとやかに成ってもらいたい!とこころで願いつつ、かえりました。
株の根元が大きかったので、5株を空いている鉢に5センチ長さに切り、一株ずつ植え最初は水だけやっていたのですが、牛乳パックのすすぎ水をやるようにしました。喜んだかおは見えませんが、葉が出てきた!と思って居るうちにどんどん大きくなり、力強い青さになり、遂”牛乳美味しかったかね?”と言葉がでた。そう言いながら、2~3枚ずつ欠いて、生で刻んでサラダに・・・・・・・。
濃い青さで、キャベツの上に乗せますと色が対照的で大変新鮮に見え、手つくりドレッシングには、必ず梅の果肉が入るので、春らしいカラーコンビネーションのサラダが出来ました。この小松菜
中心から蕾が出てきて、間もなく美しい花の姿になりそうです。
種が出来たら、今度は自分の手で撒き、苗を育てる予定です。
手つくり”サラダドレッシングの作り方を!(毎日いただきます)。
梅干1個(大きさ3センチ程のもの、小粒の場合は2個使用)
種から果肉をはがし、まな板の上でベースト状に成る迄押し切りする。その中に、梅シロップを計量大さじ1杯、リンゴ酢大さじ1~2杯、オリーブ油計量中さじ1~2杯、めかぶ昆布だし(予め作り置きしておく)大匙5杯、大根おろし、計量大匙3~5杯(好みにより使い分ける)良く混ぜてから、コショー、バジル、しょうが、塩少々。これを基本に、すりゴマ、焼き海苔を粉にして入れたり、夏ですとおくらなどの微塵きりを入れて、毎朝一ひねり工夫のドレッシング。
豆腐サラダにオニオンサラダ、に野菜8種類使用。健康と美貌にお勧めです。
被災地のゴミ処理の有り方に1年もかかったのでしょうか。
山にして放置し続け、何事も無く経過しましたが、台風のような豪雨が続いたら!とか、タイ国のような、突然の大洪水が起きたら!と天候異変の中、ハラ、ハラ、どきどきしていました。
各地方で、処理に前向きに協力姿勢が出来、少し安心出来た感が致します。
タイ国の洪水をニュースで見た時、今度は日本に繰るのでは!とすごく心配でした。
国内の出来事は、早く、協力的に対処してもらいたかった。
片付くのに10年もかかるほどのゴミの山、国中で行なっていかないと、早く復興に繋がっていかなくなるのでは!としんどい思いをしながら見ていました。1日も早く、ゴミが片付き、被災地が行動し易くなり、経済が動き出す事を祈るしかありません。
起床。医療費の負担にならない様、健康管理をしながら、日々明るく過ごすように心がけています。
小沢一郎さんの禁固刑。テレビの画面で見る限りは、ご本人は、何の罪深さも見せず、逆に、笑顔を振りまいていますね。
あの、土地を買った4億円は、何処から舞い降りてきたのでしょうか。心理の会でも大きな話題になったのですが。
wa-coの意見としては!と前置きし『我が家の窓際にもお札が舞い込んで来ないかしら」とみんなの前で手を合わせ拝む仕種をした。みな笑いこけていた。
はっきりしない4億円、土地ではなく被災地に向け、舞い降りてほしいですね。
会員、皆高齢であるが、現在の社会、どうし低俗化してしまった?と、集まっためんばー嘆く。最近の事件と判決、”身の毛が弥立つという。「未成年の母子殺人」身成年とはいえ、分別の付く年齢、許されない。「幼い我が子を置きざリ事件」成人年齢に達した時点で社会の一般常識位は身につけられるし判断も付く。意図的に放置したとしか考えら無い、と嘆く。もう一件は「練炭殺人」皆放送はしっかり見ていたという。3人三様の男性が、同じような考えを持つ!とは考えにくい。七輪や練炭用意し、時間かけた煮物など作っている訳は無い。予め計画を練り,考え出した行動でしかない。亡くなられた男性には、大変お気の毒としか言いようが無いが、この様な女性には、社会にはびこってもらいたくない。こんな女性が存在していると、また同じような事件がおきてくるのが心配。と気にするものも居た。教育が、行き届いているなら、こんな不快な社会の事件はおきないのでは?と嘆く者も居た。
教育の落とし穴?。点取り虫の様な教育が、無責任な人間を多く作り出したのでは?と戦後の道徳教育無くしたゆえを嘆くものも居た。
皆、あの戦争前後の悲惨な体験を持つ者の集まりに成っていた。
中には被爆者も居る。当時は”放射能”などと知らされず、水も野菜も,その辺りにある物、皆食べたよ。と言う彼女は79歳。
昨日、天皇陛下の祈りの言葉に、涙がとまりませんでした。退院されて1週間しか経過して居ませんのに、本当に大丈夫だったのでしょうか。心が痛みました。日曜日でしたので、報道特集を1日見入っていました。涙がとめどなく溢れ、拭きながら見ていました。早く”ゴミ”だけでも片付くといいな!と期待していましたが、かなわぬ1年に、何度もため息が出て、本当に片付ける事はかなわなかったのでしょうか。ニュースを見ていて時間が罹りすぎて要るように感じたのですが。ゴミが片付かないうちは、経済的な面も遅れて行く様な気がしてなりません。
突然親族亡くされt方の悲しみも、もらい泣きしてみていました。
「ポッカリ穴の開いた心境」で過ごされた1年ではなかったでしょうか。
内容は違いますが、合えない処で、法律がらみで,亡くなった父と母。心境は、その時のまま残っている。被災者の悲しむ姿を見て、父と母の泣き顔思い出し、テレビ報道見ながら泣き崩れました。”帰らぬ人”と判っていても、心の奥に当時ショック受けたまま残っているので、事件や事故が起きる度,心の奥から戻ってくる。忘れ様と奥に潜めているが、生涯忘れる事は出来ない。
健康に留意され、耐え偲び、頑張るしか無いのです。健康が財産に成っています。
by wa-co18
裁判員制度は、司法の場を、国…